日鉄ソリューションズ株式会社

事業性融資の電子契約化

こんなお悩みありませんか?

渉外担当者の
事務負荷が高い…
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電子契約対応、
他社の動向が気になる…user07.png

電子契約の
費用対効果は?
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せっかく電子化したのに
あまり使ってもらえない…
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その課題、日鉄ソリューションズにお任せください!

たくさんのひとがサポートするイメージ画像

事業性融資には、FINCHUB(フィンチューブ)がおススメ!

事業性融資で選ばれる理由

理由1 豊富な導入実績とノウハウ

FINCHUBは2017年から金融機関向けの電子契約サービスとして、事業性融資や住宅ローン契約の電子化を支援してきました。多くの事例で培ったノウハウをもとに、専門コンサルタントが導入検討から運用までを支援。安心の実績で、約50社の金融機関に選ばれています。
(導入実績には事業性融資以外を含みます)

導入実績多数!

※導入企業ロゴは一部を抜粋して掲載しています

めぶきフィナンシャルグループ様(足利銀行、常陽銀行)導入事例

めぶきファイナンシャルグループロゴ

初年度で9割以上の契約を電子化

めぶきフィナンシャルグループ(足利銀行・常陽銀行)は、共同で住宅ローンと事業性融資契約の電子化に取り組みました。導入期間と工数を抑えながら、初年度で9割以上の電子化率を実現しています。成功事例の詳細を、下記ボタンよりご覧ください。
成功事例を見てみる

理由2 紙より便利だから、電子化が定着

電子契約を定着させるには、お客様や営業店が無理なく使い続けられることが重要です。FINCHUBは、金融機関の業務フローに合わせた、シンプルかつ分かりやすい画面設計を採用。「電子契約のほうが便利」と言っていただける使いやすさが、電子化率の向上につながっています。

PCを操作する女性

理由3 対面でもオンラインでも。契約手続きをもっとスムーズに

対面・非対面のどちらにも対応できるため、お客様に合わせた契約手続きが可能です。来店や郵送を前提とせず、簡単な操作で契約を完結。お客様の手続き負担や契約にかかる時間を削減できます。さらに、渉外担当者の移動や事務負担を軽減し、お客様対応や融資提案に充てる時間も生み出します。

タブレットを見せる人

理由4 スモールスタートから、全社展開へ

一度にすべてを電子化する必要はありません。まずは主要な契約から始め、運用に合わせてシステム連携や対象契約を段階的に広げることができます。対象文書の追加が簡単にできるため、その都度システム開発を行うことなく、手軽かつ柔軟に運用範囲の拡張が可能です。大規模な投資や開発に伴う現場負荷やコストを抑えながら、着実に電子化を進められることも特長です。

導入の段階ステップ説明

まずは無料でお試しください

FINCHUBでは、実際の業務をイメージしながらご確認いただける無料トライアルをご用意しています。営業店・本部・お客様のご利用画面を体感いただきながら、自社業務で活用できるかをご検討いただけます。あわせて、契約対象範囲や業務フロー、既存システムとの連携方法、他の金融機関の導入事例などもご紹介が可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

よくあるご質問

事業性融資の契約業務に関する対応範囲や運用方法について、よくあるご質問をご紹介します。

お問い合わせ

ご相談やお見積り依頼などお気軽にご連絡ください。 また、電子契約、ペーパーレス化全般に関するご相談も承ります。
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