Box

ユースケース

Boxを活用したご利用シーン

Boxを用いて解決可能な代表的な業務をユースケースとしてご紹介します。

ユースケース1:モバイルを活用した報告業務の効率化

スマートフォンで現場の写真を撮る報告業務では、写真データをPCに保存してから報告書を作成することが多く、リアルタイム性に欠ける上に時間もかかります。Boxモバイルアプリのカメラ機能なら、写真は撮影後すぐ指定フォルダに自動アップロードされ、コメントを付けることも可能です。作業進捗をリアルタイムに確認できるようになり、報告業務の作業効率が向上します。

ユースケース1:モバイルを活用した報告業務の効率化

ユースケース2:マニュアルの電子化

紙のマニュアル運用には、印刷の手間、古いものが出回るなど最新版管理の難しさ、劣化や紛失のリスクがあるなど、困難な面があります。Boxでマニュアルを共有する運用にすれば、マニュアルを常に最新の状態にでき、PC、タブレット、スマートフォンなど様々な端末でいつでも閲覧できます。また、ファイルを更新してもURLは変わらないため、必要な場所にQRコードを設置しておく運用も可能です。

ユースケース2:マニュアルの電子化

ユースケース3:社外パートナーとの共同編集

広告、出版物、映像コンテンツなどの制作では、社外の様々なパートナーと共同で作業を進めますが、社内外でコンテンツデータの更新が行われていくため、データが散在したりバージョン管理が煩雑になったりします。Boxでコンテンツの共有基盤を構築して社外パートナーとの共同編集作業(コラボレーション)を行えば、バージョン管理は自動化され、メールによるデータ送付は不要になり、更新時の通知も自動化されます。さらにOSやデバイスに依存せず作業できる環境も構築できます。

ユースケース3:社外パートナーとの共同編集

ユースケース4:大容量データの送受信

メールへの添付では送受信できないような大容量データの授受をUSBメモリなどの物理デバイスで行う場合、発送にかかる手間や時間、発送途中の紛失や破損によるデータ消失のリスクがあります。Boxは大容量のファイルであってもアップロードが可能なため、手間なくスピーディーかつセキュアに大容量ファイルの授受が可能です。

※ライセンスの種類により15GB~50GBが上限

ユースケース4:大容量データの送受信

ユースケース5:システム連携によるファイル管理一元化

年々増加するファイルに対し、既存システム(ワークフロー、基幹系/業務系システム等)のストレージには限りがあり、拡張も容易ではありません。また検索機能も不十分であることが多く、探したいファイルを見つけられないこともあります。Boxと既存システムを連携すれば、容量無制限のストレージを利用できるようになります。さらにテキスト入力による一般的なファイル/フォルダ検索に加え、ファイルの種類、ファイルサイズ、変更日、ファイル所有者、カスタムメタデータなどでの絞り込みも可能な便利で使いやすい検索機能も利用できるようになります。

ユースケース5:システム連携によるファイル管理一元化

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